何もないから何でもできる
緑が見える眺望
川と清澄公園が見える
東向きのお部屋
買うのは間取りではない
窓からの景色
暮らしを考えて部屋を作る
窓側からお部屋全景
配管関係は玄関付近に
トイレやバスキッチンはこのあたり
この空間の次の物語を紡ごう
玄関付近
共用部
エレベーターホール
エントランスホール
エントランス
外観
間取り
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PLAN
暮らしを白紙から描く
何もないから何でもできる
緑が見える眺望
川と清澄公園が見える
東向きのお部屋
買うのは間取りではない
窓からの景色
暮らしを考えて部屋を作る
窓側からお部屋全景
配管関係は玄関付近に
トイレやバスキッチンはこのあたり
この空間の次の物語を紡ごう
玄関付近
共用部
エレベーターホール
エントランスホール
エントランス
外観
清澄白河と門前仲町、二つの駅の間。仙台堀川に程近い静かな住宅街に、うろこ模様の白い塗り壁と青い瓦屋根が印象的な「秀和レジデンス」が立っています。
南欧の邸宅を思わせる意匠は、1973年の竣工から半世紀を経た今も品の良さを保ち続けています。今回ご紹介するのは、その5階。スケルトン状態での販売です。
正直なところ、スケルトン状態で販売される物件は多くありません。
リノベーション済みの物件を買うと、つい現況の間取りや内装に引きずられてしまいます。
本当に自分らしい空間を作りたいならまっさらな状態から始めたい、そう考える方にとってこの物件はかなり貴重な選択肢だと思います。
東向きの開口からは朝の光が差し込み、ベランダからは仙台堀川と遠くの緑と抜けた空が見える。眺望が良く5階という高さもちょうどいい。
マンションを買うということは、その場所、その区画に腰を据えるということ。その一空間を買うということ。
スケルトンの物件に出会うと、内装ばかりに目が行きがちな自分にその本質を思い出させてくれます。
ウォークインクローゼット付きの1LDKか、思い切り広いワンルームか、リビングに隣接した使い方のできる2LDKか、想像するだけで楽しくなる余白が、ここにはあります。
このエリアの面白さは、二つの街の間にあることです。
清澄白河方面に歩けば、コーヒー店やパン屋、カフェが点在し、少し洗練された雰囲気。
門前仲町方面に足を伸ばせば、下町らしい飲み屋や飲食店が並ぶ。どちらの駅からも少し距離があるからこそ、喧騒から離れた静かな住宅街に位置しています。
徒歩数分で清澄庭園や隅田川にアクセスでき、緑も豊か。駅前に行けばスーパーもある、このバランスの良さが心地いい。
もちろんリノベーション費用は別途かかります。
それでもこの立地、この眺望、この建物のポテンシャルを信じて一から空間を作り上げたい方にこそ、この物件は響くはずです。
まっさらな状態から自分だけの暮らしを始めてみませんか。